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高1・高2から始める受験対策
いまの高校生が大学入試で成功するためには、ただ学力を上げるだけの「やみくも勉強型」の対策ではなく「戦略型」の受験対策が求められます。
自分の特性・能力や志望校に合わせた戦略をきちんと設定した上で、受験方法や勉強を正しく「選択」、「集中」してその対策を行うことが大学合格への近道になるのです。
俊英館では一人ひとりのライフスタイルに合った指導形態が選択可能。
高1・高2から自分の学習スタイルを確立しておくことでワンランクまたはそれ以上の大学への現役合格の道が開けていきます。
2017/9/26 高校部通信 Vol.40 2017年10月号
2017/7/25 高校部通信 Vol.39 2017年8月・9月合併号
2017/6/26 高校部通信 Vol.38 2017年7月号
2017/5/25 高校部通信 Vol.37 2017年6月号
2017/4/26 高校部通信 Vol.36 2017年5月号
2017/3/28 高校部通信 Vol.35 2017年4月号
2017/2/26 高校部通信 Vol.34 2017年3月号
2017/1/24 高校部通信 Vol.33 2017年2月号
2016/12/26 高校部通信 Vol.32 2017年1月号
2016/11/24 高校部通信 Vol.31 2016年12月号
2016/10/28 高校部通信 Vol.30 2016年11月号
2016/9/23 高校部通信 Vol.29 2016年10月号
2016/7/25 高校部通信 Vol.28 2016年8月・9月合併号
2016/6/27 高校部通信 Vol.27 2016年7月号
2016/5/25 高校部通信 Vol.26 2016年6月号
2016/4/26 高校部通信 Vol.25 2016年5月号
2016/3/28 高校部通信 Vol.24 2016年4月号
2016/2/25 高校部通信 Vol.23 2016年3月号
2016/1/25 高校部通信 Vol.22 2016年2月号
2015/12/23 高校部通信 Vol.21 2016年1月号
2015/11/25 高校部通信 Vol.20 2015年12月号
2015/10/23 高校部通信 Vol.19 2015年11月号
2015/9/25 高校部通信 Vol.18 2015年10月号
2015/7/27 高校部通信 Vol.17 2015年8月・9月合併号
2015/6/25 高校部通信 Vol.16 2015年7月号
2015/5/25 高校部通信 Vol.15 2015年6月号
2015/5/1 高校部通信 Vol.14 2015年5月号
2015/4/3 高校部通信 Vol.13 2015年4月号
2015/3/5 高校部通信 Vol.12 2015年3月号
2015/1/28 高校部通信 Vol.11 2015年2月号
2014/12/30 高校部通信 Vol.10 2015年1月号
2014/11/27 高校部通信 Vol.9 2014年12月号
2014/10/28 高校部通信 Vol.8 2014年11月号
2014/9/26 高校部通信 Vol.7 2014年10月号
2014/7/25 高校部通信 Vol.6 2014年8月・9月合併号
2014/6/25 高校部通信 Vol.5 2014年7月号
2014/5/24 高校部通信 Vol.4 2014年6月号
2014/4/24 高校部通信 Vol.3 2014年5月号
2014/3/24 高校部通信 Vol.2 2014年4月号
2014/2/24 高校部通信 Vol.1 2014年3月号
学校進度に合わせて徹底した内申対策を!個別指導
1人ひとりに合わせたオーダーメイドプラン
高1・高2の早い段階から、学校の授業進度に合わせた
学習プランで内申対策を徹底サポート。目標とする大学の
推薦基準に見合う評定平均値の獲得をめざします。
大手予備校のような大人数一斉授業形式では決して手の
届かない、キメ細やかな学習指導が受けられます。
志望校選択の幅を広げる限定プラン 集団授業
新高1クラスを中心に開講  ライブ感覚の限定プラン
高1生向けの講座を中心に、各校舎ごとで地域ニーズに合った講座を開講しています。学校内容の先取りをしながら、大学入試の必出ポイントを重点的に学習するプログラム。「目標の大学はまだ決まってないけど、選択肢を広げておきたい」というキミの実力アップに最適のプランです。
校舎によって集団授業の設置がない場合がございます。お近くの校舎までお問い合わせください。
ネット配信授業で予備校の授業を独り占め!映像授業
いそがしい高校生に最適!フリースタイルの学習プラン 市進予備校と提携。ウィングネットを使用した映像配信型授業。
学校進度に合わせた予習・復習はもちろんのこと、不得意単元に絞った重点学習や難関大学の入試対策まで幅広く対応。またWeb配信授業なので、同じ授業を何回でも繰り返し受けることが出来ます。部活で忙しいキミでも、自分のライフスタイルに合わせた効果的な学習時間の確保が可能です。
俊英館予備校・俊英館FlexでZ会の映像コンテンツが受講できるようになりました。
※校舎によってSuperWeb講座の設置がない場合がございます。お近くの校舎までお問い合わせください。
※下記以外にも受講可能な講座がございます。詳しくは校舎までお問い合わせください。
受講可能講座ラインナップ
高1・高2必修総合講座 高3必修総合講座 高3パワーアップ講座
Z会映像講座
英単道場 高校生の英語学習をサポートする新学習プログラム
大学入試「英単語集」を使用した画期的な英単語学習システム
英単語集から20問ずつを出題!間違えた単語は繰り返し出題!習得単語数や学習履歴が確認できる
パーソナル問題作成システムを使った学習効果の高い英単語学習を実現!
一人ひとりの学習履歴や学習単語をデータベースに登録。解けなかった問題は繰り返し出題されるため「忘れてしまったので最初から覚えなおし」といった無駄がなくなります。また、学習進度や学習済みの単語数が毎回テストの後に確認できるので、目標の進歩状況を確認しながら、自分のペースで単語力を強化することができます。
推薦制度を最大限に利用することで、現役合格が「グッ」と身近に!主な推薦入試方式
公募制推薦 大学側から「評定平均」が受験資格として示され、基準以上であればどこの高校からも受験が可能。特に国公立では、基準も高い。
指定校推薦 大学が高校に合格の指定席を割り振り、その指定席にふさわしい人を高校側が選ぶが、「評定平均」が最重要視される。指定席のない高校からは受験できない。
自己推薦 公募制推薦と似ているが、学校を通さずに出願できる。自分を推薦するので、推薦者の自分自身が重要視される。
AO入試 自己推薦に近いが、自分の優れた点に加え、大学や学部・学科の特性に理解を示し、自分がその大学にふさわしく、期待に応えられる存在であることのアピールも必要。
多くの大学の推薦入試では出願資格として基準を指定
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推薦入試突破の鍵は『早めの「評定平均」確保のための対策』
評定平均値とは、高3の1学期までの全教科科目の評定の合計を科目数で割った数値で、国公立で4.0以上、私立では3.5以上がおおよその目安。この数字をどう見るでしょうか。
皆さんにとって、極めて困難な数字でしょうか。浪人生が一般入試には強いならば、現役生には推薦という強力な武器があります。推薦制度を最大限に利用することで、現役合格が「グッ」と身近にできるはず。
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