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「公立中高一貫校」という選択肢
増加の一途をたどる「公立中高一貫校」
1999年にわずか3校でスタートしたものの、2010年には全国で176校にまでその数を増やした公立中高一貫校。東京都は2005年の白鴎附属開校以来、5年間で予定していた11校すべてが開校し、全国の公立中高一貫校の牽引役的な役割を担っています。また千葉県・埼玉県・神奈川県でもそれぞれ2校が開校し、今後もその数を増していくことが見込まれています。
続く高倍率・・・東京・埼玉・千葉
東京
区立九段(区分B) 7.48倍
両国附属 9.04倍
小石川 8.03倍
白鴎附属 7.53倍
桜修館 6.72倍
立川国際 7.10倍
武蔵附属 7.09倍
富士附属 5.34倍
大泉附属 9.07倍
三鷹 6.39倍
南多摩 8.23倍
埼玉
市立浦和 11.16倍
伊奈学園 12.41倍
千葉
市立稲毛 10.64倍
千葉 14.84倍
(2011年応募倍率 男女計)
人気の公立中高一貫校。2011年度入試も、応募倍率は最も低い富士附属でも5.34倍、一番高い千葉に至っては14.84倍と、私立受験とは比較にならないほどの高い倍率が示されています。また東京都では2011年の総応募者数が前年を上回る状況となる一方、千葉・埼玉両県の公立中高一貫校も軒並み10倍を超える志願倍率であり、公立中高一貫校の人気は今後もまだまだ続くものと思われます。
「学力」ではなく「学習能力」が問われる「適性検査」その背景には「真のエリート」育成も
その公立中高一貫校、制度化した当初に掲げられた「受験エリート校」にはしないという原則もいつしか雲散霧消してしまい、中には「適性検査では図れない『真のエリート』の育成」を明言する学校まで見られるほどになってきています。
そんな高倍率である公立中高一貫校の受検に勝ち抜くために、私立中学とも出題形式の異なる「適性検査」への対応など、早い段階からの対策が、いまや中高一貫校受検生の必須条件となりつつあります。
公立中高一貫校受検のための特別カリキュラム
小5・小6 公立中高一貫講座
公立中高一貫校で課される「適性検査」は、私立のような教科別の試験ではなく、教科の枠を超えた総合的な問題が課されます。一言で表すのは難しいところですが、「いかに覚えているか」ではなく「限られた時間の中、その場でいかに考えることが出来るか」ということが非常に重要なポイントを占めると認識しています。またそのように思考した上で「自分の意見を他者に分かりやすく伝えることが出来るか」ということも重要です。文理を問わず「思考」⇒「表現」の流れが適性検査の特徴です。小学校で学ぶ科目ごとの基礎知識はもちろん必要ですが、それだけでは対応が難しいのが実情と言わざるを得ないでしょう。

フレックスの公立中高一貫講座では、
を養うことで、お子様の受検に必要な「総合力」や「考える力」を伸ばしていきます。
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※校舎により開講学年が異なる場合がございますのでご確認をお願い致します。
公立中高一貫講座設置校
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