俊英館Flex

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2018.05.18
中学生必見! 一学期中間テスト結果第二段
2018.05.17
「速読」四天王に挑戦してみよう
2018.05.16
中学生必見! 一学期中間テスト結果速報
2018.05.15
社会に出る子どもたちに、様々なことを教える
2018.05.14
テスト初日終了、テスト2日目に向けて

中学生必見! 一学期中間テスト結果第二段

休み中に息子の遠足がありました金田です、こんにちは。
季節はずれの暑さと子どもたちの元気さにあてられました。

先日から一学期の中間テスト結果速報をお伝えしています。
昨日が結果返却の2日日。およそ半数教科の返却とのこと。

2日目の集計結果ですが、以下の通りです。

俊英館Flex昭島校
一学期中間テスト結果

数学 100点!!
理科 99点!
社会 98点!
英語 97点!
英語 95点!
国語 93点!
英語 91点!

他多数!

在籍生平均89点!

本当によくがんばりました!

前回集計時よりもさらに平均点が上がっています。
9割も目前です。半数ほどの教科の返却ですから、
さらなる返却が楽しみです。

テスト結果が返ってきたら、今度は解き直し。
次のテストに向けて、早期の準備を継続中。

「成長体験プログラム! ~the Experience of Growth~」
による計画も始動、順調に発動中です。

今度のテストは一学期期末テスト。
あと一ヶ月でやってきます。

次のテストに向けても、早期に対策を行っていきます。
講師全員、本気で導いていきます。

俊英館Flex昭島校
担当:金田・岡・大矢
TEL:042-519-6981

「速読」四天王に挑戦してみよう

明後日の天気が気がかりな大矢です、こんにちは。

昨日から速読イベントの
第2回 四天王に挑戦!
がスタートしました!

前回の勝負で、昭島校では
折りたたみ自転車を獲得する猛者がいました。

今回の対決テーマは「さがして」です。

今回もつわものぞろいの講師陣が待ち構えていますので、
かかってきてください!

チャレンジ期間は6/16(土)までなので
練習してレッツチャレンジ!

俊英館Flex昭島校
担当:金田・岡・大矢
TEL:042-519-6981

中学生必見! 一学期中間テスト結果速報

テスト結果返却とともに心のハイタッチ!でお迎えの
金田です、こんにちは。心のピシガシグッグッ。

昨日まで一つの中学校で一学期中間テストでした。
本日が結果返却の初日。まだ1教科のみの返却とのこと。

来校した生徒が、開口一番、
「先生やりました!」と元気に話してくれました。
実に良い表情で、テスト結果を見せてくれました。

この記事を書いている時点での速報ですが、以下の通りです。

俊英館Flex昭島校
一学期中間テスト結果

英語 95点!
英語 91点!

他多数!

在籍生平均86点!

本当によくがんばりました!

とはいっても、まだ英語のみの返却です。明日以降で、
さらに続々と結果をお伝えできることが楽しみです。

そして、昨日テストが終わったばかりですが、
既に次のテストに向けた準備を始めています。

その名も、
「成長体験プログラム! ~the Experience of Growth~」

一学期中間テストが終わり、
次のテストに向けた本日から発動のプログラムです。

一学期の期末テストまであと一ヶ月あまり。
みなさんの成長を最大限引き出す計画。

ぜひ、期待していてください。
お楽しみに。

俊英館Flex昭島校
担当:金田・岡・大矢
TEL:042-519-6981

社会に出る子どもたちに、様々なことを教える

学生時代お世話になった先生方の当時の年齢を、
越えてしまったなと改めて気づいた金田です、こんにちは。

中学生と授業の前後で話していたときの一場面。
「うちの学校、窓開かなくなっちゃったの。」とのこと。
なぜかと聞くと、
「生徒の一部で窓から物を投げる人がいるから締め切り。」
「空気入れ替えできないし、外見れないし、本当最悪!」
「なんでそんなことするんだろうね~!」
本当に大変な様子ですね。可哀想です。

地域での学校の様子は全て耳に入ってきますし、私も見ますし、
聞くに、見るに耐えないことが、ままあります。

学校の先生方も、知恵を尽くして様々実施されているかと。
それでも改善されず、上記の現状が存在しているようです。

こういったことは、急に始まったことではないでしょうね。

幼いころからどのように振る舞い、どのように話してきたか。
地域がどのように受け止め、どのように対応してきたか。
何を狙って、何を変え、何を許して、何を放置してしまったか。

その結果が積み重なって、見過ごせない状況が存在する。
どこかで、負の連鎖を断ち切ってあげないといけません。

子どもは生まれたときから完全な状態であるわけではない。
知らないことだらけの状態から始まり、
社会に出ていく段階で様々なことを覚えていく。
本能の状態では他人との共存に足りえませんから、
理性を身につけ、社会に出る準備としていく。

本能=好き勝手行う状態を、社会に出すために、
周りの大人が、善悪を教え、不足は改善し、
理性=社会に出て足る言動を身につけていく。
そのプロセスが教育であり、その場が学校です。

先ほどの生徒たちの話に対し、
私が学生のころどうであったか、話しました。

以前のどこかの欄でも伝えの通り、
私自身は今までの人との出会いに
恵まれていると思うことが多くあります。

今でも思い出す先生方に共通していたのは、
将来のために、そのとき厳しく温かく接してくれたこと。

甘やかさず、見逃さず、私たちの将来のために、
厳しい言葉をかけていただいたことが思い出されます。

私の与太話でしたが、全員真剣に聞き入ってくれ、
「いいなぁ~」「うらやましいなぁ~」とのこと。
「だって、それだけ考えてくれてるってことでしょ?」
よしよし。きちんと考えられるようになっていますね。

校舎の中では、もちろん勉強も大切なこととして教えますが、
その前後に、なぜ学ぶのか、どうやって社会に出ていくのか、
やる気の引き出しのため、教えることが多くあります。

それ以上に、今目の前にいる子どもたちのために、
今後に起こる全ての学びのきっかけになればよいと思い、
ついつい教えてしまうのかもしれません。

学校でなされないのであれば、塾が教えていっても良い。

自分が関わる全ての生徒が、逞しく社会に出ていけるように、
これからも色々なことを教えていくつもりです。

俊英館Flex昭島校
担当:金田・岡・大矢
TEL:042-519-6981

テスト初日終了、テスト2日目に向けて

昨日のテスト対策は時間一杯まで全力指導でした
金田です、こんにちは。白熱の日曜日でした。

本日は近隣の中学校の一つでテスト初日でした。
半日実施でしたから、それに合わせて早めに開校。
テストが終わった生徒が2日目のために続々来校。

どうだった?と感想を聞くと、
「良い感じです!」
「多分100点です!」
「一問を残し、他は全部できました!」
など力強い声が。

その上で、なお明日の最後の詰めに余念がありません。
こちらも最後の確認をした上で、生徒も最終調整です。

中学校の出題に合わせて指導、
正答するまで演習、解答解説。
その精度を上げる、反復、繰り返し。

本日の閉校まで残って学習をした生徒に、
本日の労い、明日への発破がけ。

「がんばります!」
力強い宣言を聞き、本日終了。

人事を尽くして天命を待つ。
明日、彼ら、彼女らが全力を尽くしてくれることを、
切に願います。

俊英館Flex昭島校
担当:金田・岡・大矢
TEL:042-519-6981

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