俊英館Flex

生徒・保護者満足の声

高校部

茨城大学 教育学部 合格!

松山高3年
武部 優海さん

合格発表後、その日の間は合格しているという実感が全く感じられなかった。後日、入学手続きと同封されて届いた合格通知書を見たとき、初めて合格している実感がわいてきた。合格した後にお世話になった方々に報告したとき、安心する姿や喜ぶ姿を見て本当に合格できてよかったと思った。

昔から茨城にはたくさん来ていたので、場所的に慣れていた。1人暮らしをしたいという願望もあって、最適の大学だと思った。教育学部を選んだ理由は、小学校の頃に担任の先生に憧れを抱いていたから。憧れている先生のようになりたいと考えてこの学部を選んだ。

俊英館の一番良いところは自習室が完備されているところだと思う。自分は夜遅くまで部活をしたあとに勉強をする必要があったので、家で一人で勉強するのはとても辛かった。だから、俊英館の自習室には本当に助けられた。先生方がわからないところを親身に教えてくれるところも良いところだと思う。

受験生の皆さん、どれだけ勉強しても本当に結果が出せるのか不安になる時もあると思う。しかし毎日十分に勉強していれば、いつか必ず自分の成績が良くなっていることに気付く瞬間がある。その瞬間の感覚を忘れることがなければ、もっと勉強に集中し、さらに成績を伸ばすことができると思います。受験までの期間はあっという間に終わります。時間を大切に頑張ってください。

高崎経済大学 地域政策学部 合格!

川口市立高3年
須合 紅葉さん

小学校の頃から埼玉県が好きで、埼玉県の活性化に貢献したいと思っていました。また高校でのボランティア活動を通して、人との関わり、社会問題に興味を持ちました。他にも、地方公務員の職に就きたい思いも影響しました。これらの実現のために、フィールドワークの充実した学部を強く希望しました。

私は家での自習が苦手だったので、日曜日、祝日に塾の自習室を開放していただけたのは本当に助かりました。受験前にはたくさんの先生が親身に相談に乗ってくれたので安心材料になりました。小中学生の頃は、貯まったポイントを文具に替えたいために通塾していたので、良い勉強習慣になったと思います。

英検利用について。高校1年のときに2級を取得しましたが、ある大学では大学受験の2年以内に取得したもののみ利用可能だったので、利用できませんでした。ただ利用すればスコアによって80点90点扱いになるので、より高いスコアを取得しておくと気持ちが楽になります。また英検の勉強は結果にかかわらず受験に繋がるので挑戦してほしいです。

東洋大学 社会学部 合格!

昭和高3年
西山 遥翔さん

僕は私立一般の前期まで思うように志望校の合格が取れず、一般中期でようやく志望校に合格することができたので本当に嬉しかったです。中期後期入試でも合格できなかったら浪人することも考えていたので、本当に背負っていたものが全てなくなったような気がしました。

高校2年生のときに学校で受けた講座で、自分は英語についての講座に行ったつもりが、受けてみたらメディアの話ばかりをされ、そこでメディアについて興味を持ったことがきっかけでした。

俊英館はまず自習室がとても良いです。僕は学校に行って、学校の自習室等で勉強したあと、塾で勉強するという流れで一日を過ごしていました。僕は家では集中できない人だったので、休日も塾に行けるのは良かったです。また、塾の先生方と進路の相談をしたり、少し話すだけでも精神的に支えになりました。

勉強ははやめに始めた方がいいです。また、できるだけ友達と話したり勉強したりして、誰かといる時間を多くした方がいいです。あと、最後まで諦めないことは本当に大事です。たとえ共通テストや一般前期で良い結果が出なくても、中期や後期まで頑張れば良い結果が出せることもあります。

埼玉医科大学 保健医療学部 合格!

浦和南高3年
村井 勇樹さん

第一志望の学校ではありませんでしたが、大学受験でとても多くのことを学びました。受験科目を見て逆算し勉強計画を立てる大切さを実感しました。勉強内容も難しくなり大変だと感じましたがとてもいい経験になったと思います。

中学校の頃、足の怪我で手術をしました。その際に理学療法士の方とともにリハビリをする機会があり、それから理学療法士を目指すようになりました。医療関係の勉強をするのはもちろんのこと、大学後どのような病院に行くことができれば安定するのかを考えて大学選びをしました。

私は9年間近く俊英館に通いました。授業の雰囲気だったり、質問のしやすさなど全てにおいて充実していたと感じます。先生方には本当に感謝しています。

1、2年生はいろいろやることが多い中で勉強しないといけないのでとても大変だと思います。だからこそ、隙間時間の活用のしかたがとても大切だと思います。少ない時間で何を学ぶのか、どうすれば効率良くできるのか、常に考えることが大切だと思います。また、はやいうちに将来の夢は見つけた方がいいと思います。夢があるのとないのではすごい差がうまれると思います。自分自身の夢を叶えるためにはどうすればいいのかをより考えるようになると思います。

東京電機大学 理工学部 合格!

熊谷西高3年
丸山 晃生さん

模試でなかなか良い結果を残すことができていなかったので、大学に合格できてホッとした気持ちとうれしい気持ちです。大学は自宅から通うことができる大学を優先的に選び、学部は自分が興味のある学問を学ぶことができる学部を選びました。

塾の授業で自分の苦手な教科の勉強に取り組めたことと、自習スペースでは、勉強時間や場所が確保でき、わからない問題の質問にも対応してもらえたのがとても助かりました。

英検は大学受験をとても有利に進めることができるので取っておくと楽になります。英単語などをできるだけ早めに始めておくことが大切だと思います。第一志望校を目指して頑張って下さい。

駒澤大学 法学部 合格!

松山女子高3年
入江 想さん

初めに感じた事は、「やっと終わった」と思いました。正直受かってないと思っていたので信じられないという思いが強かったです。なかなか模試の結果が上がらなくて精神的に辛いときもあったけど、頑張ってきて本当によかったなと思いました。

政治や法律に興味があり、政治学科がある駒澤大学を志望しました。また、乗り換えが少なく最寄駅からも歩いて行けるので良いなと思いました。

自習室が完備されているところです。自習室で周りの人が真剣に学習しているのを見ると「自分も頑張らないと!」と良い刺激になりました。また、進路相談しやすい環境がありそこも魅力的だと思います。

時間はあっという間に過ぎてしまうので、無駄にしないように頑張ってください!でも、休むことは大切なのでしっかり睡眠をとってオンとオフのきりかえが大切だと思います。

東洋大学 文学部 合格!

松山女子高3年
内山なつみさん

英文系の学部がある東京の大学を探した時に一番気になったから。また、立地がよくきれいな建物だったから。

小論文系の授業は受けませんでしたが、一般受験に備えて受けていた現代文の授業などで論文をたくさん読んだことが役立ちました。また、本番まで1ヶ月を切ってから、1日2題を目標に、最低でも1題は書くように心掛けていました。俊英館の先生に何度も何度も添削をしていただけました。面接対策は、俊英館の先生に面接ノートを作ることを提案していただき、自分のことや大学のことをできる限り具体的に詳しくメモしていました。練習も2回やっていただき、自信がつきました。

友達が頑張っていたり、合格しているのを見て「私も頑張ろう」と思えました。また、先生方の応援やたくさん話を聞いてくださったことが本当に励みになりました。あきらめないで毎日俊英館で勉強したおかげで進路を実現できました!

とにかく「ここに入学したい」と思うことです。その中で、“どのようにしたら他の受験生と差をつけることができるか”ということを常に考えていました。私は大学についてできるだけ詳しく調べ、入りたい学科の関連分野についてもできるだけ知識を蓄えようと意識していました。それを通じて、より入学したい欲も高まると同時に自信がつきました。

拓殖大学 政経学部 合格!

千葉南高3年
池田 宏貴さん

正直、安心しました。部活動引退後の11月から本格的に力を入れ始めたため、どこの大学にも受からないのではと思った時期もありました。滑り止めが受かっているのといないのとではかなりモチベ—ションが変わってきます。滑り止めの安心感をもとに第一志望合格に向けて頑張ってください。

自分は、やりたいことや目指している職がなかったので、興味のあることから最初は選んでいました。しかし周りの大人と相談を重ねていくうちにやりたいことを見つけることができました。1人で抱え込むのではなく周りにいる大人に相談することをおすすめします。

塾の良いところは、やはり生徒1人1人に親身に接してくれるところです。勉強のことはもちろん、進路や近況など、様々なことの相談に乗ってくれます。また、わからないことを放置せずに生徒に寄り添ってわかるまで丁寧に教えてくれます。

自分は部活動に集中してしまい、引退までの間、ほとんど勉強してきませんでした。部活動に所属している人はどんなに疲れていても少しでも勉強してください。また、部活動に所属していない人は同じところを目指す友達を見つけてください。その人がいい刺激になります。個人的に毎日英単語を覚えることをおすすめします。

群馬大学 共同教育学部 合格!

高崎高3年
高橋 旺太郎さん

素直にうれしい。高校3年間の努力がやっと報われたと思った。高校に入って勉強が難しくなり、学力がなかなか伸びない時期もあったけれど、諦めなくてよかったと思った。

自分の夢である教員になるために教育学部が良いと思った。また、群馬大学は地元にあることもあり、自分にとって特に身近な大学で、この大学に通いたいという思いが強かったから。

学校ではあまり丁寧に教えてもらえないような小論文の基礎的なものを教えてもらえる。また、映像授業のため繰り返し見ることができるので、自分の弱い分野を効率よく補うことができる。

高校3年間で成績が伸び悩むこともあるが、とにかく勉強を続けることが大切。また、共通テストの対策としては、得意分野を伸ばすよりも弱点を減らして、合計点を高くすべきだと思う。

群馬大学 共同教育学部 合格!

松山高3年
加藤 旭陽さん

国立大学を目指して高校一年から勉強してきました。共通テストで満足のいく点数が取れず、志望先を変更しての受験となりました。前期では合格することはできず、後期の受験が本当のラストチャンスでした。私はそのラストチャンスまで諦めずにいたから合格できたのだと感じています。

私は教師になりたいという夢を持っています。そのため教育学部を目指しました。国立大学は、入学できる人数が少ない分、質の高い教育が受けられると聞き、群馬大学の共同教育学部を目指しました。

俊英館には、高校3年間通いました。最初から目標を定めている人は、どの映像授業を受け勉強していけば良いかが明確にあるのが魅力だと思います。学力が伸び悩んでも、個別指導や1教科だけ映像授業を多めにとるなど、柔軟に変更できるのも良いと思います。私も英語が苦手で、個別指導を受けていました。

私が群馬大学を受験したのは、3月12日です。初めに受験した1月の共通テストから、この時期までずっと勉強し続けました。約2か月間、本当につらかったですが、私は最終的には群馬大学に合格することができて、頑張ってきたかいがあったと感じています。皆さんも、本当に最後の最後まで、諦めずに頑張ってください。

千葉経済大学 短期大学部 合格!

千葉経済大学付属高3年
屋敷 栞菜さん

将来、司書になりたかったので司書課程を受講できることと、オープンキャンパスに行った時に、とても優しく接してくださってアットホームな感じがしたから。

俊英館では、小論文対策講座を受講しました。受講することにより自分の文章力が良くなったと感じ、志望理由書を記入する際にも受講したおかげでとても書きやすかったです。基礎から応用までわかりやすく説明してくれるので、小論文を書くのに慣れていなかった私でも書き上げることができました。

私は数学が苦手でテストでもあまり良い点数がとれませんでした。しかし、先生が私が理解するまで親身になって教えてくださって良い成績を残すことができました。先生も褒めてくれたので次も頑張ろうという気持ちになり、最後まで諦めずに頑張ることができました。

合格するためには、やはりたくさん練習をすること。面接においても同じ先生ばかりと練習するのではなく違う先生と練習することで、本番緊張せず落ち着いてできるし、先生によってアドバイスも違うので直すところが増え、よりよいものになると思います。自分が練習した分だけ自信になると思います。合格に向け頑張ってください!

中央大学 国政経営学部 合格!

坂戸高3年
吉野 裕祐さん

とにかく一安心しました。というのも、第一志望の大学に合格できず、浪人を考えていた所、後期の共通テスト利用入試で中央大に進学することが出来たからです。

国際系の学部で外国やその国の言語を学び、同時に経営についても学びたいと思っていた所、国際経営学部のある中央大を見つけました。

塾は遅くまで自習室を利用できた為、家で集中力が続かない私にとって最適な環境だと思いました。同時に、進路相談等も行ってくださり、モチベーションの維持にもつながりました。

受験では、英語力が配点の多くを占めます。ゆえに主に英語に力を入れ、英検などを取得するのも賢い手でしょう。ですが一番大切なのは、受験を耐え抜く根性です。3月まで一生懸命努力を続けてください。

明治大学 商学部 合格!

坂戸高3年
小川 丈一郎さん

合格をしてまず安心しました。一年間頑張ってよかったなという気持ちと、周りの人への感謝でいっぱいです。

塾は分からないことをすぐに質問できたり、映像授業がわかりやすいところがよかったです。自習室があることで家だと集中できなかった時に利用して勉強に集中できました。

受験勉強は不安な時期がほとんどですが、そこで努力し続けることが大切だと思います。頑張ってください。

専修大学 文学部 合格!

豊島高3年
坂口 友基さん

何度か模試を受けていて専修大学の判定が良かったので、第二志望校・安全校として選びました。また、日本史が小学生の頃から得意で、中学や高校の授業の中でも日本史の授業が好きだったので、歴史学科のある文学部を選びました。

塾の授業は映像授業だったので、自分のペースで勉強を進めるところが良かったです。また家からの距離が近く通いやすかったおかげで勉強時間を多く確保できました。

映像授業だとどうしても簡単にサボりがちになるので、きちんと自分なりに映像授業を受ける日を決めて毎週規則的に行い続けることが大切です。また、一度の映像授業の時間が長く勉強のやる気が無くなりがちになるかもしれないので、先生の話している内容の取捨選択をしたり、映像速度を速くするなどの工夫が必要だと思います。

中央大学 法学部 合格!

和光国際高3年
林 泉希さん

私は高校の授業で「死刑」についてディベートしたことがあり、様々な法律を調べる機会があったため法学部に進学したいと思うようになりました。中央大学にしたのは、指定校推薦の中で一番有名な法学部だったからです。

試験は小論文のみだったので、俊英館では小論文対策の映像授業を受講していました。先生が言ったポイントをノートにまとめて、後で見返せるようにし、テキストの問題を全て解きました。小論文には自分の意見を述べることも大切ですが、「構成を練って書く」ということが意外と難しいので、問題のパターンごとにどのように書くのか、ある程度構成を決めてから試験を迎えられるようにしました。

俊英館に通い始めたその次の定期テストで450点以上を取ったことが、とても印象に残っています。自習室に通うと、先生が受講していない教科の質問も聞いて下さり、分からないことを分からないままにすることがなくなったので、自信を持ってテストを受けることができました。俊英館に通うことで、勉強をする習慣を早いうちから身につけられたので、大学合格を勝ち取ることができたと思っています。

良い評定を取るためには、定期テストを頑張る必要があります。テストで高得点を取るコツは、授業をしっかりと聞き、教科ごとに勉強の仕方を確立させる(暗記だけで大丈夫なのか、ノートのまとめ方など)そして、テスト前は死ぬ気で勉強をすることです!!

東京農業大学 国際食料情報学部 合格!

農大三高3年
小納 颯太さん

日本の農業が抱える課題(ex.食品ロス、食料自給率、農業従事者の減少)を解決したいと思い、農大でスマート農業などに関する研究を行いたいと考えている。

塾では映像授業を利用して自己勉強では補えない知識やきっかけを吸収した。家などでは勉強が捗らないが、塾を利用することで一番集中力が高まる場所となり、確実に勉強が進み、短い時間でもより多くの知識を効率よく蓄えることができた。

推薦入試は、試験までの時間が限られる分早い段階で勉強を習慣化し、短期集中的に取り組むことが大切。小論文や面接は、自分のやりたい事、興味、小論文での内容について詳しく知っておく必要がある。

帝京平成大学 健康メディカル学部 合格!

大成高3年
別所 友梨さん

私は管理栄養士になりたいと考えていました。管理栄養士の国家試験受験資格が取得でき、実習や実験が多いのでこの学部を選びました。総合型選抜は受験科目が得意な2科目だったことも大きな要因です。

2年生まで部活動に力を入れていて、勉強するという習慣がありませんでした。塾に通い始めてから可能である限り時間をとり、毎日少しの時間でも塾へ通い勉強をしました。

塾では通常の面接はもちろん、圧迫面接や質問攻め面接などを何度も行いました。夏休みから勉強を始めたので時間があまりなく、塾があいている日は約8~9時間勉強していました。二学期が始まってからは過去問を重点的に解きました。

総合型選抜のAO・推薦入試は受験日が10月や11月なので、できるだけはやく志望校を決めることが大切です。オープンキャンパスに参加することで大学の雰囲気を感じることも大切かと思います。面接ではポートフォリオがとても役に立つので、書いておくことをおすすめします。

立正大学 文学部 合格!

松山女子高3年
荻野 翠奈さん

社会問題に興味があり詳しく学びたいと思い、実際の現場を調査することのできるフィールドワークが盛んな立正大学に魅力を感じた。

塾の先生は夜遅くまで小論文の作成、プレゼンテーションの練習をしてくれた。自分で書いてきた小論文の添削やプレゼンテーションの内容、資料づくりなどのアドバイスを何度もしていただいた。またオンラインで小論文の先生、松山校内の多くの先生が協力してくれた。

私が入試前に取り組んだこととしては、プレゼンテーション、質疑応答の練習を何度も色々な人とする。資料は見やすくなるべくシンプルにする。実際の調査(インタビューなど)が好印象をもたれたので良いと思う。

東洋大学 国際学部 合格!

幕張総合高3年
日比 楓さん

どこの大学でも留学制度はあると思いますが、人数制限や基準資格などが設けられていて、行きたくても行けない人が出てくると思います。しかしグローバルイノベーション学科は、全員一年間の留学が必須であり、絶対に留学に行けると思ったので選びました。他には、学科内に留学生が多く、授業以外にも普段のコミュニケーションツールとして英語を使っていくことができると思いました。

推薦入試で合格するためには、普段の定期テストを頑張るのはもちろん、苦手な教科の評定を上げるためにその授業内の小テストを絶対に満点取る!くらいの勢いでやること。志願理由書は書けと言われてすぐに書けるものではないので、普段から感想などを最後の行まで書ききる練習をしたり、実際に書くときにはその大学の特色や教育理念をしっかりと理解しておきましょう。

勉強し続けて勝ち取った合格

保谷高3年
五十嵐 優さん

私は中学生の時から俊英館小竹向原校に通っていました。先生はとても話しやすく、優しくて頼れる人たちがたくさんいます。とても親身に接してくださるので、精神的に助けられました。高校受験のときは、受験に役立つポイントをたくさん学べて学力も伸び、無事合格することができました。

高校入学後、普段は映像授業と自習のために通っていました。すべて先生頼りにしていた中学時代とは変わり、自分で勉強する習慣がついたと思います。

今回の大学入試では、小論文と面接だったのですが先生がたくさん練習をしてくれたおかげもあって、合格することができました。俊英館小竹向原校は、頼れる優しい安心できる素敵な場所です。

【小竹向原校 教室長から】
合格おめでとう。
1回目の総合型選抜では悔しい思いをしましたが、2回目に桜を咲かせることができました。
1回目にうまくいかなかったことを振り返って修正し、面接練習でも堂々と話すことができるようになっていました。優くんの成長する瞬間を見られて、私も嬉しいです。

縁があって合格した大学です。
卒業後の夢の実現のために精一杯がんばってください。