俊英館Flex

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2020.03.30
■□■新講座「個別Plus」について(後編)■□■
2020.03.28
■□■新講座「個別Plus」について(前編)■□■
2020.03.26
■□■春の講習、始まりました!■□■
2020.03.23
■□■大学受験に向けて、新高校1年生が春にすること<後編>■□■
2020.03.18
■□■大学受験に向けて、新高校2年生が春にすること■□■

■□■新講座「個別Plus」について(後編)■□■

俊英館ひばりが丘校では、春の講習より
個別Plus
という講座を開講しています。

前回、「勉強で苦手を克服するには苦手な範囲だけ勉強したら良いとは限らないが、実際にどこでつまづいているのかを探すのは難しく、そこで個別Plusで導入しているAIが役立つ」、ということをお話ししました。
今回は個別Plusの仕組みについてご紹介いたします。

個別Plusでは、AIの手によって分からなかった単元を遡っていき、苦手な範囲の中から一人ひとりの生徒の弱点を的確に把握し、克服に向けて動きます。時には小学生の範囲を勉強することもあります。
そうして発見した弱点を映像授業を活用しながら一つずつクリアしていきます。
実際に生徒が勉強している様子は講師がチェックしており、例えばノートの取り方など、問題があれば学習姿勢に対する指導も行います。
この3つの指導により、苦手をなくしていくことが出来るのです。

また、このように勉強していくことで、適切な勉強法が自然と身につきます。その結果、もし再び苦手にぶつかっても、自力で克服できるようになっていきます。
実際に受講した生徒からは、
「苦手なところを徹底的に鍛えられたので、充実していた」
「自分がこんなところでつまづいていると気づかず、ためになった」

との声をいただいています。

勉強に悩んでいるのなら、一度個別Plusを体験してみてはいかがでしょうか?

個別Plusのほか、春の講習もまだまだ受け付けています。
興味のある方は、是非お問合せください!

春の講習お申込フォーム
https://www.shuneikan.co.jp/info/20spring_tokyo/

俊英館 ひばりが丘校
042-439-6936
 

■□■新講座「個別Plus」について(前編)■□■

俊英館ひばりが丘校では、春の講習より
個別Plus
という講座を開講しています。

皆さん、勉強において「苦手」はありますか?
「苦手」を探すこと自体はさほど難しくありません。テストの結果を詳しく分析すれば、「苦手」を見つけることは出来るでしょう。
しかし、せっかく見つけた苦手な範囲を一生懸命勉強しているのに、中々出来るようにならなかった、といった経験を持つ生徒は少なくありません。

では、見つけた「苦手」を克服するにはどうすればよいのでしょうか?
「苦手」を克服するには、必ずしも苦手なところばかり勉強していれば良いとは限りません。
実はもっと前の段階のどこかでつまづいていて、そこから生まれた綻びが「苦手」を生み出してしまっているのです。ですから、そういった「弱点」をわかるようにしていくことが「苦手」の克服には必要です。

しかし、ここで一つ問題が生まれます。「弱点」はどうやって見つけたらよいのでしょうか?
しらみつぶしに探すのは現実的ではないですよね。
ここで役立つのが個別Plusで導入しているAIの存在です。
詳しくは、また次回をお楽しみに。

個別Plusだけでなく、春の講習もまだまだ受け付けています。
興味のある方は、是非お問合せください!

春の講習お申込フォーム
https://www.shuneikan.co.jp/info/20spring_tokyo/

俊英館 ひばりが丘校
042-439-6936

 

■□■春の講習、始まりました!■□■

本日より、春の講習が始まりました!

春の講習は初日から活気にあふれています!中学生全学年に加え、小学生、高校生も多数来館してくれました。
皆熱心に勉強してくれています。

コロナ騒動を含め、新年度を前に抱えているであろう不安を期待に変えられるよう、熱と魂を込めて授業をしていきます。

お申込はまだ受け付けております。ご検討の方は、お電話いただくか、下記フォームよりお問い合わせください!

春の講習お申込フォーム
https://www.shuneikan.co.jp/info/20spring_tokyo/

俊英館 ひばりが丘校
042-439-6936

■□■大学受験に向けて、新高校1年生が春にすること<後編>■□■

前回は「どうしたら勉強面で不安がなくて済むか」を考えてもらいました。

答えは思いつきましたか?

 

答えは「3月から高校の予習をしておく」ことです。

高校の授業は、数学も英語もペースが速いです。ちょっと置いていかれると挽回が非常に難しい。

そういう状況が予想できるのなら、最初から予習しておけばいいのです。

 

特に数学は「数学Ⅰ」と「数学A」と2つの授業に分かれます。

定期テストもそれぞれ行います。

 

しかも高校によっては、1年間の内容を8か月程度で終えてしまう場合もあります。

例えば都立日比谷高校は1学期中に「数Ⅰ」を終えるそうです。

高校入学してすぐ大変なのは、明らかですね。

 

数学がつまずくと、他の教科にも悪影響があります。

結果として、大学受験の準備段階である高校1年生の学習が不十分になってしまう。これは避けなければなりません。

 

新高校1年生は、春休み中に数学の予習を進めておく。

「数Ⅰ」なら“数と式”を。

できれば「数A」の“集合”と“場合の数・順列”くらいまでを終わらせておきたいですね。

 

高校で教科書を購入したらすぐに予習です。

もし困ったら、俊英館に相談してください。

お待ちしています。

■□■大学受験に向けて、新高校2年生が春にすること■□■

この1年間を振り返ってください。

満足のいく1年間だったでしょうか。

「Yes」なら素晴らしいことです。

「No」ならその原因を考えてみましょう。

 

もしその理由が明確で、解決策が見つかっているのならすぐに行動することをお勧めします。

問題は先送りするほど、タイムリミットに近づき、解決策は減っていくからです。

 

解決策が見つからなければどうするか。

信頼できる人に相談しましょう。

 

もし勉強の仕方で迷っているのなら、俊英館に相談してください。

一緒に解決策を考えましょう。

少しでも早いほうがいいです。理由はもう分かりますよね。

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