俊英館Flex

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2020.05.23
■□■  個別Plusキャンペーン実施中!  ■□■
2020.05.22
■□■  速解力検定を実施中!  ■□■
2020.05.21
■□■  オンライン体制も充実しています  ■□■
2020.05.20
■□■  高校生の取り組み  ■□■
2020.05.19
■□■  国語×社会からの思考  ■□■

■□■  個別Plusキャンペーン実施中!  ■□■

4月に引き続き、5月も無料開放している「個別Plus」。予習や復習に活用している生徒さんが、少しずつ増えてきました。単元に合格し、目標を達成したときの「Congratulations!」は、何度見ても気持ちが良いですね。
そこで、たくさんの「Congratulations!」を集め、俊英館全体で1万合格を集めるイベントを実施することにしました。

目指せ1万合格! スタンプキャンペーン特設ページ

合格の数が増えるということは、それだけ多くの単元に取り組み、理解度を上げられたという証拠です。つまり、自宅でもしっかり勉強できているということ。だからこそ、最終集計で上位に入った生徒には、ささやかながらプレゼントも用意しています。

期限は6/7(日)まで。生徒の皆さん、まだまだ期間はあるので、たくさん取り組んで、たくさん「Congratulations!」を集めましょう!

■□■  速解力検定を実施中!  ■□■

今年もこの時期がやってまいりました! 「速く正確に」読み解く力を測る、速解力検定が実施されています。年2回行われるこの検定では、読解にかかった時間や正答の数・率、種類などに応じて、その名の通り、級の判定が行われます。受講している生徒の皆さんは、進級を目指して頑張っています。

前回の検定では、ついに級を超えて初段を取得した生徒も現れました。頼もしいですね! 俊英館には、社会人の部で全国3位の先生もいますが、「負けていられない」と張り切っていました。
初めての人は、まずは実力試しとして。2回目以降の人は、レベルアップを試す場として。準備をしっかりして、検定に挑んでください。

■□■  オンライン体制も充実しています  ■□■

何度かお伝えしているように、オンラインで配信される集団授業は、基本的に演習とセット。講義を視聴する時間と、解説の時間が分かれた形です。「確認が逐次できない」とマイナスに考えるのではなく、「アウトプットを通じてじっくり理解を深められる」と考えてほしい、と生徒には伝えています。
合わせて、校舎は「オンライン質問ルーム」を常に開放しており、14:00~21:00の間は質問し放題。今日も、生徒からの質問が次々に聞こえています。

「昨日の宿題で質問が……」
「学校の課題で分からないところが……」
「解説をもう1回してもらいたいんですが……」


先生の目と耳と手の数は限られているので、質問は早い者勝ちです。生徒の皆さん、良い意味で、先生を利用してくださいね!

■□■  高校生の取り組み  ■□■

月初の連休明けから、高校生とのオンライン面談を実施しています。中学と同じく、5月分として追加の課題が出ている高校がほとんど。科目数が違うことを差し引いても、中学生と比べるとその量はかなりのものです。 本日、ある高校生から「一通り終えた」という頼もしい報告をもらいました。このタイミングでそう言い切れるということは、この2週間、かなりやり込んだということでしょう。良いペースです。 課題を終えたら、やるべきことがなくなる……わけではありません。まだ確定した発表はありませんが、6月から学校が再開される可能性はあります。である以上、予習してできるだけ貯金を作っておくに越したことはありません。 幸い、この時期は映像授業も自宅での視聴が可能な状態になっています。それを利用して、予習単元を先にやっておくのがお勧めです。学校が再開されても、もとのペースにすぐ戻れるとは限りませんが、予習しておけば安心できるはず。 高校生の皆さん、追われるばかりの勉強にならないように!

■□■  国語×社会からの思考  ■□■

小5・6対象の中学準備コース【思考】の授業は、朝日新聞社発行の「今解き教室」という教材を使っています。内容は新聞記事を元にしており、報道写真のような視覚的な資料や、月別のテーマに関する解説ページも豊富に収められています。
そのため、国語と社会をミックスさせたような見た目になっていますが、その内容を理解してもらうのがメインの授業ではありません。【思考】という名前の通り、「考える」ことに力点を置いています。

元が新聞記事ですから、テーマは小学生にとって難しいこともあります。経済などは、その最たるものでしょう。でも、「お金の話」と言えば自分には関係ないと思う生徒はいないはず。そういう、ちょっとしたことから思考を広げてもらうのも目的の1つです。
オンラインでの授業なので、発問を交えながら進める、というわけにはなかなかいきません。ただ、何か1つでも「考える」きっかけになってくれれば、それで良いと思います。ぜひ、保護者の方々もご覧になって、食後の話題にでもしてみてください。

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